宇宙からの贈り物。 願いは必ず実現する アメリカ移住までのお話。

アメリカ永住権当選DV-2018

送り続けたグリーンカードのロト。アラフィフで当選!

大使館面接 ③ 窓口にて書類チェックと申請料支払い

前回からの続き。


電光掲示板に番号が表示されたので、指定の窓口へ行きました。


そこで、指定通りの順番に並べた書類を入れたクリアファイルを

提出します。

申請料を支払って戻ってきてください、と言われ、

先に、レターパック に書いた住所の件を確認したら、

とりあえず、料金払ってきてください。と言われて、

清算所でカード払い。


330ドル也。

本日のレートは110円と書かれていました。


レシートを持って窓口に戻ると、

レターパック の住所の件を、もう一度確認。

このサイトに登録したんですが、これで大丈夫ですか?と聞くと、


領事さんは、首をかしげ、

これ、DS-260と全く関係ないですよ。と。。。

なんでこれ渡したんだろ、って感じでした。謎。


レターパック に、

送ってほしい住所を書いていることを伝えたら、

届くなら別にそれでなんの問題もないですよ。とのこと。


そして、DS-260の住所も書き換えますかと聞かれたので、

どちらでも大丈夫なので、

大丈夫です。と、謎の日本語で応えました。


そして、一つ一つの書類の確認しながら、質問されます。


キリスト教系の学校名が

少し変わっているので、

どういった学校ですか?と聞かれ、普通の学校です、と、

また、謎の日本語。

中高大とある、というと、

あ一貫校ですねと言われました。


で、戸籍謄本、離婚証明、原戸籍と、チェックが進み、結局、

原戸籍だけでOKで、

後のは、頑張って翻訳した甲斐なく返却されました。


あとは、

逮捕されたことがありますか、

と聞かれ、書類チェック終了。


その後の流れが書かれた紙に

レターパック の追跡番号を貼ったものをもらいました。


コピー1枚ずつ持っていってましたが、

必要なかったです。


原戸籍のコピーは翻訳に添付してあったので、それで事足りたようです。


特に、原戸籍原本を返却されることもありませんでした。

続く